2008年08月20日 (水) 17:54 * 編集
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「シャンティ」はインドの言葉で「平安」を意味する。
「シャンティ」であるならばなにもいらない、完全な満足、そんな状態。普通に生活する中で、常にそうありたいものです。
2006年01月21日 (土) 05:11 * 編集
5G30Gです。
いい いいですね〜 すっかりはまっております。(遅いってか) 報告 最初PCに繋いだらエラーがでてうまく転送できなかった。転送の途中で止まる(落ちて)最初からやり直しになる。それを繰り返す。 うーんこれは・・・ 何回トライしてもだめです。しょうがないので工場出荷状態まで初期化しようとしても、それさえできません。復元がきかないのです。アクセスができませんとでる。 トホホ・・・・不良品に当たったのか・・・・ 次の日別のパソコンで試したら、あっさり復元でき、転送も問題ありませんでした。うちのパソコンはOSを入れてもう2年近くなり、レジストリがおかしくなっているのか、挙度に不振な点があったりしたので(ウイルス等には感染してない)、これはOSを入れ直さなくてはいけないな、OSが原因かなと思いました。 それで入れ直し再トライしたのですが、あっさり同じ症状がでました。 ががーん、、、、、 なんてこった・・・ どうしたらいいんだ。。。 結論はUSBポートの問題でした。新たなUSBカードに取り替えたら問題は収まりました。 ipodでうまく転送ができない方、ひょっとしたらUSBポートの問題かもしれませんよ。 2006年01月01日 (日) 06:16 * 編集
平成18年、2006年、1月1日になりました。
このブログにおつきあいして頂き、読んで下さっている方々、ありがとうございます。 本年もよろしくお願い致します。 閑話休題 最初にインドへ出かけてもう11年が経つんだな。早いものです。 その時、一人の青年から「シコオさんには芯が残っていますね。固い芯が。もう大丈夫ですけど」と言われた。「芯とは何か、固い芯とは」と疑問に思った。心のこわばりのことを言っているのだろうと思ったが、何のことを言っているのかリアルには分からなかった。 言われた場所はサイババのアシュラム内であった。その後色々浄化されたと思えるような体験があったりして(おれは生まれ変わった)、それまでの自分自身がいかにひどい状態、精神的肉体的にあったか、ということが分かり、そこから脱した自分はもう芯を持っていないと思っていた。 しかし、「生まれ変わった」というのは幻想で、実際は全然変わっていなかった。ただ生まれ変わったと思えるような状況、状態は経験できたので、そこが一つの目標点、基準点にはなっていた。 まあ、そこから徐々に歩んできたわけだが、三歩進んで二歩下がる、ひょっとしたら二歩進んで三歩下がるかも・・・だが。 昨年末になって、ようやく「芯」を見つけた。発見した。 ああ、なんてことでしょう、11年経ってようやく見つけたのです。 「芯」は心の芯であったのでしょうが、心の芯は体に表れます。少なくとも私はそういう体質を持っているみたいです。全身ががちがちに固まっていた私であったのですが、それを徐々にほぐしていき、ようやく心の芯が固まっている状態を、自ら検知できるようになったようです。 「心の芯」はみぞうちに固い固まり、まさしく芯として存在していました。 ああ。このことを言っていたのだなー。やっと実感として捕らえることができたのです。 本当は全てが愛なのです。この世の全て、全身の全て、が。 ただ胸が一番敏感であるから、愛は胸で感じるのです。 逆に全身が硬い鎧に包まれていたら、芯を感じることはできません。だって、全身固いんですもの。 全身の硬さがほぐれてきて、ようやくその中心にあった芯が浮き出て来れたのかもしれません。 芯はまだあります。気付いた時は、気になっていたけれども、生活の忙しさに翻弄されている時は気付きません、気になりません。 「も う 大 丈 夫 で す 。 こ れ か ら は 安 心 し て ゆ っ く り 歩 ん で い き な さ い」 と言われたことを思い出しました。
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